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会社に行かず退職したい!”電話で退職する方法”と”出社も電話もせずに退職する方法”

time 2019/10/29

会社に行かず退職したい!”電話で退職する方法”と”出社も電話もせずに退職する方法”
タカヲ
タカヲ
もう会社に行きたくない・・・
会社に行かず電話だけで退職したい・・・

 

明日から会社にいきたくない・・・

というか、もう精神的に行けない・・・

 

会社が行くのが嫌で嫌でどうしようもなくなると、

”会社に行くこと”を考えただけで吐き気がしたり、気分が悪くなってしますよね。

わかります。僕もそうでした。

 

毎日毎日辞めることばかり考えていると、ご飯も美味しく感じないはずです。

 

でも安心してください。辛い日々も今日で終わりです。

この記事を読むことであなたの悩みは解決します。

本記事の内容
・電話も出社もせず退職する方法
・電話で退職する方法
・退職を決意したら必ずやっておくべきこと

それでは詳しく解説していきます。

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電話も出社もせず退職する方法

電話も出社もせず退職する方法はあります。

それは、退職代行を利用することです。

 

もう二度と会社に行きたくない場合は、迷わず退職代行を利用した方が良いです。

 

私も20代で3度の転職経験があります。

その経験からお話しすると電話で退職を伝えた場合、一度出社するよう命じられます。

退職届の提出や貸与品の返却などがあるためです。

 

これが本当に苦痛です。

 

後述しますが、自分で電話する場合は一度会社に出社するよう命じられる可能性が高いわけです。

 

雇用期間の定めがない場合、退職の意思を伝えてから2週間で退職することが可能となっていますが、もう限界なのに2週間も我慢して会社に行くのは苦痛以外の何ものでもありません。

そのため、

自分で連絡して退職が先延ばしになってしまうよりも、退職代行に全て任せて即日退職したほうがずっと楽です。

ただ、退職代行って言われてもよくわからないですよね。

なので、これから退職代行について詳しく解説していきます。

退職代行とは?

退職代行とは、あなたに代わって、会社に退職の意思を伝え、退職を実現するサービスです。

会社に直接言いにくい場合や、今すぐにすぐやめたいといった場合に退職代行が利用されています。

 

退職代行を利用するメリットとしては、

・会社に行かず、電話もせずに退職を実現できる

 

退職代行を利用するデメリットとしては、

・費用がかかる(3万~5万円)

・退職できない場合がある

 

退職代行を利用する場合、雇用形態にもよりますが3万~5万円ほどの費用が掛かります。また、退職代行を利用しても失敗するケースがあるということです。

そのため、退職代行はどこでも良いというわけではなく、慎重に選ぶ必要があります。

退職代行ならEXIT

 

退職代行を利用するならEXITが絶対おすすめです。

 

なぜおすすめなのか。

それは、EXITでは退職できなかったケースが今まで一件もないからです。

 

下記はEXITのホームページより抜粋しました。

 

Q1.本当に退職できますか?

→数千件のご相談に対応させていただきましたが、退職できなかったケースというのは今までに一件もありません。そもそも、誰にでも退職する権利があります。

 

退職代行を利用することで一番不安なことは、退職に失敗することです。

退職代行を利用→退職できず→今まで以上のストレスを抱えて出社

 

これだけは絶対に避けなければいけません。

そのため、安易に選ぶのではなく、EXITのように退職実現率の高い業者に依頼する必要があります。

退職代行「EXIT」の特徴
✔ 明日から会社に行かなくてOK
✔ 即日対応(休日、深夜も対応)
✔ 会社へ連絡したくない人にピッタリのサービス

料金は正社員:5万円アルバイト:3万円となっています。(退職代行の相場は3万円~5万円)

正直高いと感じるかも知れませんが、EXITに依頼をすれば明日から会社に行かなくても良い、と考えるとどうでしょうか?

5万円は日給1万円で働けば5日で稼げる金額です。もちろん5万円稼ぐのは大変です。

ただ、毎日「会社に行きたくない・・・」と苦しむくらいなら退職代行に依頼をするのもアリかも知れませんよ。

退職代行「EXIT」

住所:東京都渋谷区円山町5-4 道玄坂ビル5F

 

退職を決意したらやっておくべきこと

退職を決意した際にやっておくべきことは、私物を事前に全て持ち帰ることです。

「もう明日から行きたくない!」と思っているなら、私物は事前に持ち帰っておきましょう。私物が会社に残ったままだと、送ってもらうか自分で取りに行かなければなりません。

そのため、会社とのやり取りを少しでも減らすためにも私物は事前に持ち帰っておきましょう。

 

自分で電話する場合の注意点

ここからは自分で電話する場合の注意をお話ししていきます。

話す内容を頭に入れておく

上司に「辞めます」と電話で伝える場合には、話す内容を予め頭に入れておきましょう。

例としては、

「お疲れ様です。○○です。いま少しお時間よろしいでしょうか?大変申し訳ないのですが、本日で会社を辞めさせていただきたいと思っております。理由は○○です。」

といった感じです。

”辞めたい”という強い思いを確実に伝えるためにも、話す内容は予め頭に入れておきましょう。

怒られることも覚悟する

電話で退職を伝えた場合、上司からお叱りを受けることもあります。

「電話で退職を伝えるなんて社会人としてマナー違反だ!」

「退職は2週間前に言ってもらわないと困る!」

「一度話しをするから会社に来い!」

 

もちろん納得してくれる上司もいるでしょうが、怒る上司もいるということです。

一度会社に来てほしいと言われるパターンもあるでしょう。

そのため、自分で電話する場合には怒られること・即日辞められない場合もあるということも覚悟しておきましょう。

引き止められる可能性がある

電話で退職を伝えた場合、引き止められる可能性もあります。

そのため、どうしても出社したくない・できない場合には、その理由もきちんと説明できるようにしておきましょう。

電話もするのも苦痛ならプロに任せるべき

自分で電話する場合は、電話すること自体がストレスに感じてしまうでしょう。

また自分で電話したことで今以上に状況が悪くなる可能性もあり得ます、

そのため、”もうどうしても無理”という場合には退職のプロにお願いしてみましょう。

退職代行「EXIT」

 

まとめ

出社も電話もせずに退職したい場合には退職代行「EXIT」を利用してみましょう。

また、自分で電話する場合は下記の点に注意しましょう。

・話す内容を頭に入れておく
・怒られることも覚悟する
・引き止められる可能性がある

自分で電話するときはきっと緊張します。スマホを持つ手も震えるでしょう。

しかし、電話したら意外とすんなり受け入れてくれるかも知れません。なので、自分で電話すると決めたのならしっかりと退職する意思と理由を伝えてみましょう!

あなたが無事退職できることを祈ってます!頑張れ!!!

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